JAおきなわ(普天間朝重理事長)は20日、冬春期(11月〜5月)の旬を迎えたサヤインゲンの出荷量の見通しを発表した。JAが取り扱うサヤインゲンは、前期比5・7%増の1100トンで、ほぼ前期並みの出荷を予測する。