琉球大学の呼び掛けで韓国、中国、台湾の大学生が東シナ海のマイクロプラスチックについて議論する国際ワークショップが17日、同大学内の50周年記念館であった。6人の学生が各国の海洋プラスチックの現状を報告し、相互理解を深めた。