【沖縄】市内の就労支援施設を利用する新成人5人がこのほど、市役所に桑江朝千夫市長を訪ね、目標や決意を語り、社会人としての自覚を新たにした。 「二十歳の抱負」として2008年から実施しており、これまでに約100人の新成人が参加している。