外国への興味や関心を高めようと、県文化観光スポーツ部交流推進課に配属されている韓国、米国、ペルー出身の国際交流員が1月21日、西原町の県立森川特別支援学校で出前交流授業をした=写真。生徒約30人が参加。交流員たちは自国の食文化や言葉、有名な観光地などを紹介した。