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「1000人集まれば工事止まる」 新基地建設へ抗議続ける作家 「本土引き取り運動は現場からの巧妙な逃走」 

2020年2月19日 13:00

[本土よ「辺野古」県民投票1年 インタビュー](4) 作家の目取真俊氏(59)は連日、辺野古の海で新基地建設に対する抗議行動に参加している。本土で基地を引き取る運動は現場からの逃走だと批判し、「千人集まれば工事は止まる」と語る。 -引き取り運動を批判している。

 

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