[本土よ「辺野古」県民投票1年 インタビュー](4) 作家の目取真俊氏(59)は連日、辺野古の海で新基地建設に対する抗議行動に参加している。本土で基地を引き取る運動は現場からの逃走だと批判し、「千人集まれば工事は止まる」と語る。 -引き取り運動を批判している。