【名護】県立名護特別支援学校の児童・生徒が製作した製品を販売する「第35回生産物まつり」がこのほど、同校であり、地域住民でにぎわった。 小中・高等部の約100人がこれまでの授業の成果を披露。まつりでは生徒たちが製品紹介や会計を担当した。