「有機フッ素化合物(PFAS)汚染から市民の生命を守る連絡会」は13日に沖縄防衛局を訪れ、人体に有害な影響が指摘されているPFAS(ピーファス)について、米軍が嘉手納基地で実施した汚染調査結果の公表や基地内への立ち入り調査などを求める署名4269筆を提出した。