12日、久しぶりの外出を兼ねて明るい日中に宮城島の海岸を訪れた具志堅英士さん。どんよりとした雲を見て、これでは期待も低いのではと餌持ちを長くするため太めに切ったタコの足を思い切り遠投した。 誰もいない砂浜で娘2人と遊びながら、あまり竿を気にすることなく夕暮れを迎えた。