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沖縄路線、5月以降新たに1346便減 JTA、スカイマーク、ジェットスターの3社計

2020年4月29日 15:30有料

 日本トランスオーシャン航空(JTA)とスカイマーク、ジェットスター・ジャパンは28日、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、5月以降の沖縄関連路線の新たに追加減便・運休を発表した。3社の合計減便数は1346便。 JTAは5日~17日の間、琉球エアーコミューター(RAC)運行分を含む758便を減便する。

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