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【国地方係争処理委員会小早川委員長の一問一答】

2016年6月18日 05:11

 -継続協議に期限は設けているか。 「委員会として協議を求めたり提案したりしている趣旨ではない。現状は、あるべき形から乖離(かいり)しており望ましい状態ではないという見解。いつどのような形で、何を目標として協議するのかは当事者の判断」 -和解条項では係争委の結果にかかわらず訴訟を起こす流れだった。

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