JAおきなわ(普天間朝重理事長)が取り扱う2020年のマンゴーの出荷量見込みが前年の2割程度落ち込むことが14日、分かった。共選マンゴーの出荷量は4月末時点で、前年比2割減の392トンで98トン減る見通し。