県ホテル旅館生活衛生同業組合、県バス協会、県レンタカー協会など、観光関連6団体の代表者らは2日、県庁に渡久地一浩文化観光スポーツ部長を訪ね、業界ごとのガイドラインの作成を報告した。その上で、他業種にわたる横断的な連携が必要不可欠として、8項目が共通した要望書を提出した。