おきぎん経済研究所(東川平信雄社長)は23日、2019年賃料動向調査の結果を発表した。新築(建築から1年以内)の県内賃貸物件の平均賃料は2K~2LDK、1ルーム~1LDKがそれぞれ前年を上回ったが、3K~3LDKは下がった。