デジタルマーケティングなどを手掛けるHENZAの平安座朝弥代表らは6月15日、市役所に桑江朝千夫市長を訪れ、市のホームページで運用中の新型コロナウイルス特化型チャットボット(自動会話プログラム)の仕組みを使ったさらなる活用を提言した。