[県歯科医師会コラム・歯の長寿学](302) 不正咬合(ふせいこうごう)とは、上下のアゴの大きさや位置、歯の生え方や歯とアゴの大きさのアンバランス、さらに舌の癖など悪習癖により上の歯と下の歯がきちんと噛(か)み合わない状態で、矯正治療が必要な主な不正咬合は以下の通りです。