安倍晋三首相は、2012年12月に政権復帰してからの連続在任期間が24日で2799日に達し、大叔父の佐藤栄作元首相を抜いて歴代最長となった。 第1次政権時代を含む通算在任期間は、昨年11月の段階で最長記録を達成していた。