「障害」のある子どもの高校進学を考える学習会が8月30日、ビデオ会議アプリ「Zoom(ズーム)」を使って開かれた。大阪府教育庁の山崎彩首席指導主事が障がい者の高校受験制度を説明したほか、府立高校を卒業した障がい当事者や保護者もこれまでの経験を紹介。