老朽化していた沖縄市照屋の商店街「銀天街」のアーケードの本格的な撤去作業が、8日午前から始まった。市によると、作業は来年1月ごろまでに完了する見通し。 アーケードは1978年に市銀天街商店街振興組合が国や県の補助金などを活用し完成させた。