うるま市平良川で、地域を描いた「赤間佐(あかまさ)の歌」を作詞した。「ステイホームが続き、地域貢献ができずにいたので、家にいる時間を生かそうと思った」と語る。地域の人の協力で作曲や歌唱もしてもらい、CDを完成させた。