【東京】発がん性が指摘されているPFOSを含む泡消火剤の米軍普天間飛行場での流出問題などを受け、米軍側は21年9月末までに同基地の泡消火剤をよりPFOS含有量の少ない泡消火剤へ切り替える予定であることが8日、分かった。