迷った考えた現場からの報告

「当事者や家族の声を社会に届ける」ひきこもりの連載を書いた記者のサイドストーリー

2020年10月16日 06:41有料

[迷った 考えた 現場からの報告](1) 沖縄のさまざまな課題に向き合って取材している記者。現場の声を聞いて何を考え、何に悩み、迷いながら記事を編み出しているのか。秋の新聞週間に、記事の余白にある記者のサイドストーリーを紹介する。連載「『独り』をつないで-ひきこもりの像」 「何となく」。

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