アートや漫画の秀作を紹介、表彰する文化庁メディア芸術祭の受賞アーティストらが、新型コロナウイルス禍におけるメディア芸術の意義をテーマに話し合うオンラインイベントが開かれた。 入場者数を制限し、作品紹介のウェブページを特設するなど「ウィズコロナ」方式での開催となった今回の芸術祭。