【読谷】「村全体がまつり会場」をキャッチフレーズに24、25両日に「第46回読谷まつり」がオンライン形式で開催される。実行委員長の石嶺傳實村長=写真中央=は21日、村役場であった記者会見で「新しい形の読谷まつりをステイホームで楽しんでほしい」とアピールした。