講座しまくとぅばルネサンス「ウチナーヤマトゥグチから見る沖縄の言語教育」が1日、宜野湾市の沖縄国際大学であり、約50人が参加した。同大の大城朋子教授が、若者は「やっけー」「じらー」などを「コミュニケーションのために効果的に使い、人間関係を紡いでいる」と解説した=写真。