次期衆院選1区を巡り、下地幹郎衆院議員=無所属=の自民党復党を求め、経済界が1万2千社超の署名を県連へ提出した。県連は15日に議員総会を開く方針で「1区支部の反対の意思を県連の姿勢とすべきだ」と反発の声が強い。