【豊見城】東京五輪・パラリンピック開催に向けて機運を高めようと、日本郵便沖縄支社(比嘉明男支社長)は豊見城市がホストタウンを務めるハンガリー、北中城村がホストタウンのサントメ・プリンシペ民主共和国の風景などをそれぞれ組み合わせたフレーム切手を11月24日から販売した。県内自治体では初めて。