日本トランスオーシャン航空(JTA)と琉球エアーコミューター(RAC)は、来年1月6~31日の期間中、合計130便を減便すると発表した。JTAは那覇を発着する福岡、大阪(関西)、宮古の3路線54便。RACは那覇-久米島、石垣-与那国、那覇-奄美、宮古-多良間の4路線76便。いずれも対象便の予約客には代替便を用意する。

(資料写真)那覇空港