2015年に返還された、国道58号バイパス読谷道路沿いの米軍トリイ通信施設の一部土地(約3・8ヘクタール、村大木、大湾)内に渡り鳥のセイタカシギなど鳥が多く訪れ、地域住民を和ませている。