社民党県連(照屋大河委員長)は26日、県連を構成する11支部の支部長会議を開き、立憲民主との合流と社民への残留を決定する臨時党県連大会を来年2月14日に開催することを決めた。大会で現執行部は退任し、現在の県連は事実上、解体となる。