立憲民主党への合流を巡り、社民党県連(照屋大河委員長)は9日、県内11支部の代表者会議を開き、5支部が社民を離れ、6支部が残留する意思を示した。5支部のうち1支部は2月14日の臨時県連大会で解散する方針で、立民合流支部は事実上、4支部となった。