○…「議会は、より積極的な政策提案が必要だ」と語る大城憲幸県議(無所属の会、島尻・南城市区)。昨年11月定例会では新型コロナ条例改正案を提案したが、委員会では質疑もなく否決に。「70問ほどの想定問答を準備して臨んだのだが」と苦笑しつつ「政策条例の議員提案は2016年以来。