【中部】新型コロナウイルスのワクチンを保管するための超低温冷凍庫「ディープフリーザー」1台が9日、県立中部病院に設置された。マイナス75度の超低温で約1万2千回分のワクチンが保管できるという。病院職員や、中部地区医師会に所属する近隣の医療施設の医療従事者から優先して接種する予定。