シンポジウム「首里城再興について 沖縄の主体性と県民参加のあり方を考える」(主催・首里城再興研究会)が13日、県立博物館・美術館講堂で開かれた。正殿の木材として県内から数本の使用が決まったオキナワウラジロガシを伐採することの是非を議論した。