国内最大級の国際食品商談会「沖縄大交易会2020」が26日、閉幕した。8回目の今回は新型コロナウイルスの感染予防のため、初のオンライン開催となった。昨年11月9日からの期間中、サプライヤー(売り手)とバイヤー(買い手)の計597社(速報ベース)が1462件(同)の商談をこなした。