資格があるのに保育士として働いていない「潜在保育士」の82%が「正規」か「パート」での雇用を望む反面、認可保育所などの求人の63%が「臨時フルタイム」となっていることが、沖縄県と県保育士・保育所総合支援センターのまとめで分かった。