日本トランスオーシャン航空(JTA)と琉球エアーコミューター(RAC)は8日、17~24日と5月6~31日の期間中に、沖縄関連路線の568便を追加減便すると発表した。新型コロナウイルスの感染拡大による、航空需要の減退が要因。