○…衆院安全保障委員会で、尖閣諸島周辺の中国の活動に危機感を示した西銘恒三郎衆院議員(自民)。政府職員が尖閣に上陸できるか質疑したが「必要な施策は躊躇(ちゅうちょ)なく適時適切に講じていく」とかわされ、前向きな答弁を得られず。