[那覇まち探訪 市制100年の歩み](3) 壺屋 赤瓦の屋根や登り窯跡など、いまも昔ながらの面影と情緒を残す壺屋。琉球王国時代から陶芸が盛んな地域だったが、戦後は那覇市内でも早く住民が移り住み、戦後沖縄復興の先駆けになった場所でもある。