男子団体総合決勝で日本は橋本大輝(順大)北園丈琉(徳洲会)萱和磨、谷川航(以上セントラルスポーツ)のメンバー4人で臨み、6種目合計262.397点で銀メダルを獲得した。2連覇はならなかったが、5大会連続の表彰台。ROCが262.500点で6大会ぶりの金メダルに輝き、中国が3位。