日本身体障害者アーチェリー連盟は1日、男子リカーブ個人で東京パラリンピック出場を辞退した長谷川貴大に無期限の登録資格停止の処分を科したと発表した。処分日はことし8月19日で、既に連盟主催の大会出場ができなくなっている。