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稲嶺名護市長「政府は21年思考停止」 強引な手法批判

2017年4月12日 12:15

 名護市の稲嶺進市長は11日、普天間返還合意から21年がたつことについて「これだけの期間を経ても実現しないのは(辺野古移設の)計画にもともと無理があったからだ。21年間、思考停止が続いている」と政府を批判した。名護市役所で報道陣の質問に答えた。

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