沖縄タイムス+プラス プレミアム

米軍、北朝鮮警戒で偵察機 嘉手納基地計4機に

2017年4月15日 09:46

 【嘉手納】米軍嘉手納基地に14日午後4時半ごろ、米ネブラスカ州オファット空軍基地所属の電子偵察機RC135S(通称コブラボール)が新たに1機飛来した(写真は読者提供)。北朝鮮による5日のミサイル発射後、嘉手納基地に飛来し、展開していた同型機も任務を終えて14日午後5時ごろ着陸。

「沖縄の基地問題」もっと詳しく。有料会員ならこんな記事も読めます。

 「翁長が恋しいです」流れ呼んだ妻の訴え 沖縄県知事選

 住宅の上を飛ばないで…「これってそんなに難しいお願い?」

 基地維持に「沖縄差別」を利用する米国 日本人の沈黙が支える過重負担

購読者プラン/デジタル購読者プランの会員なら、電子新聞も有料記事も読み放題! 


これってホント!? 誤解だらけの沖縄基地
沖縄タイムス社編集局編
高文研
売り上げランキング: 24,236

あわせて読みたい

関連リンク

沖縄タイムス+プラス プレミアムのバックナンバー

沖縄関連、今話題です(外部サイト)

JavaScriptをOnにしてください

アクセスランキング

ニュース 解説・コラム

注目トピックス

沖縄タイムスのお得な情報をゲット!

友だち追加
LINE@

沖縄タイムスのおすすめ記事をお届け!

友だち追加
LINE NEWS