沖縄県の名護市議会(大城秀樹議長)は4月26日、イオンが取り組む「ウクライナ子ども救援募金」に12万5千円を寄付した。市議25人が一人5千円ずつ出し合い、代表の5人がイオン名護店の平良光司店長に手渡した。大城議長は「ウクライナでは多くの住民や子どもたちが犠牲になっている。