5月10日は「黒糖の日」。沖縄県名護市の県立北部農林高校の生徒たちが、約1年かけて作った黒糖を農産物直売所「羽地の駅」で販売した。自作した屋台を駐車場に構え、香りが自慢の純黒糖をPR。1日限りの販売展は地元住民でにぎわった。