食、肉、カップ麺、塩の4人のプロが集結して創り上げる今回の「究極のカップ焼そば」第2弾は”俺たちの塩”
こだわりの塩と最高級黒毛和牛の熟成肉を贅沢に使用した夢のカップ焼そば

夢のカップ焼そば4年越しの第2弾企画
4年前にクラウドファンディング”キャンプファイヤー”で第1弾「究極のカップ焼そば」究極のソースを企画し、わずか1ヶ月で目標をはるかに超える支援で達成した人気企画の第2弾がようやく登場し、初日ですでに30万円以上を集め、5%を達成しています
是非クラウドファンディングのプロジェクトをご覧ください

■クラウドファンディング キャンプファイヤーでのプロジェクトページ
https://camp-fire.jp/projects/view/568459




第1弾の5000個はわずか1ヶ月で完売
第1弾は東京赤坂で人気のエンターテインメントレストラン「NINJA TOKYO」を運営する株式会社ウィルプランニング(東京港区)代表の横川 毅が自身の趣味の延長でチャレンジしたものでしたが、販売価格に縛られてしまうメーカーの商品開発とは一線を画す、食べ手にとっての究極を目指した1杯は消費者の共感を呼び、生産予定だった5000個は1ヶ月で完売となりました

■横川のブログ「汁無しカップ麺アルバム」
http://www.willplanning.jp/takeshi-yokokawa/

1000円の壁越えに挑戦
第2弾は更なる大きなラーメン業界では有名な1000円の壁を超えるという課題に挑戦
本業のレストラン企画同様に、同じものを作らないという信念はカップ麺企画にも健在
「塩」というシンプルで難しい食材だからこそあえて1200円という価格にチャレンジする内容として選択しました
第2弾では食のプロ横川に加えて、肉のプロ「京都 京中」代表の加藤、カップ麺のプロ「日本一のカップ麺ブロガー」の大石、塩のプロ「日本ソルトコーディ―ネーター協会」代表の青山の4人がタッグを組み、1200円でも十分ご満足いただける究極の塩焼そば「俺たちの塩」の創作に取り掛かっています

カップ焼そばをもっと女性に食べてもらいたい
カップ焼そばは以前より「安くて、量が多い」という特徴からコンビニでもスーパーでも大盛商品中心になりがちなので、どうしても女性が買いづらいという声が多いのが現状です
ですが、カップ焼そばは「焼そば」と言いながら「焼いてない」が前提なので、汁無しカップ麺という実はふり幅がとても広い商品なのです
価格ありきだとどうしても単調な味付けや大盛になりがちですが、素材や味付けにこだわれば一つの料理と言っていいほどです。是非この機会に多くの女性の方にも、カップ焼そばを体験いただき、カップ焼そばに対するイメージを変えていただきたいと願っています

ご自宅でワインと共に
素材と味付けにこだわった「究極のカップ焼そば」はご自宅でのワインやお酒のお供にとてもお勧めです
1200円が高いか安いかは個人の判断ですが、最高級黒毛和牛をこだわりの塩で味付けした一品ということであれば、ご自宅での楽しみに花が一つ加わるはずです

世界のカップ麺の未来に向けて
日本のカップ麺の技術は間違いなくダントツの世界トップですが、大量生産という産業の特性上、おおむね200円以下という一般的小売価格の範囲でしかその技術は発揮されず、カップ麺のスーパーカーはほとんど生産されることが無いのが現実です
当然大手メーカーはリスクを背負えないわけですが、今の時代カップ麺は過去の価格に縛られた商品開発で消費者の満足は得られているのでしょうか
1個100円の即席みそ汁が販売された時、業界は耳を疑いましたが消費者は支持をしました
世の中の商品は、消費者は生み出すことが出来ません
日本の技術を最大限に活かし、「安い早い美味しい」ではなく、「手軽なのに、いつでも、超美味しい」を求めてこのプロジェクトに取り組んでいます
とはいえ、我々のような10000個という規模は、業界としては最小もいいとこです。10000個では、パッケージデザインや具材の開発など、ロスを出さない作り方では限界があります
しかしながら、我々の取り組みを見た大手メーカーが、何かのきっかけやヒントになれば、世界トップのカップ麺王国は更なる進化を遂げるかもしれません

災害が多発する今、カップ麺は災害用の食としても活用されています
我々の挑戦が人類の食生活をさらに豊かに、楽しく、笑顔にするひとつのきっかけになることを願って、第3弾以降も継続ができるように今回のプロジェクトも楽しんで取り組んでおります

問い合わせ:横川 090-8345-3890 t.yokokawa@willplanning.jp



本件に関するお問合わせ先
横川 090-8345-3890 t.yokokawa@willplanning.jp

関連リンク
究極のカップ焼そば第2弾企画
https://camp-fire.jp/projects/view/568459
汁無しカップ麺アルバム
http://www.willplanning.jp/takeshi-yokokawa/
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