東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会は18日、講演会「沖縄が直面する戦争危機-ウクライナからの教訓」を開いた。登壇者らは「情報を正しく認識し、自らの主張や行動に移すことが重要だ」として、「沖縄を戦場にさせない」と訴えた。