ロシアのウクライナ侵攻が始まった当初、さまざまな情報が飛び交って状況がなかなか分かりませんでした。こういう時こそ本が必要なのではないかと思い、侵攻の約2週間後に関連書籍のコーナーを作りました。しばらくは品切れの本も多く、棚が今の形に整うまで時間がかかりました。