米空軍は、4月24日に嘉手納基地で実施したパラシュート降下訓練の写真を公式サイトに掲載した上で、「嘉手納基地の陸・水域の降下地点は、パラシュート訓練に適しており、限られた資源と練度を最大化する」と評価していたことが11日までに分かった。