沖縄タイムス+プラス ニュース

普天間飛行場使用の全機種、国が調査 負担軽減を検証

2017年5月14日 12:25有料

 【東京】沖縄防衛局が4月から米軍普天間飛行場で、同飛行場を使用する全航空機種の飛行調査を実施していることが、13日までに分かった。KC130空中給油機の岩国基地(山口県)移転やMV22オスプレイの訓練移転で負担軽減が図られているか、実態を把握するのが目的。

もっと詳しく。有料会員ならこんな記事も読めます。

沖縄の米軍基地の集団感染 発端は米本土部隊から

報告書から異例の「辺野古」削除 海兵隊の沖縄への強いこだわり

「翁長が恋しいです」流れ呼んだ妻の訴え 沖縄県知事選

月額550円で有料記事が月100本読み放題の「ライトプラン」もございます。 

 
連載・コラム
きょうのお天気
沖縄タイムスのイチオシ