読谷村在住の山内昌浩さんは6人でチャーターした船で伊江島沖の水深35メートルラインへ。この日の最初のポイントはグルクン活性が低く、早々と場所を移動した。すると今度は船長の読みがさえ、30センチを超える太グルクンがサビキ仕掛けに鈴なりに。